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<title>社長ブログ：佐賀の伝統の銘菓 村岡屋</title>
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<title>新春を迎えて</title>
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<description><![CDATA[<p>暖かい日が続いています。今日は新本社の上にバルーンが上がっていましたが、<br />
乗っている人の顔が間近に見えるほどでした。</p>

<p><a href="http://www.muraokaya.co.jp/asasan/PICT0026.JPG"><img alt="PICT0026.JPG" src="http://www.muraokaya.co.jp/asasan/PICT0026-thumb.JPG" width="144" height="192" /></a></p>

<p><br />
佐賀市は今、ユメタウンを中心に巨大ショッピングモールが出現し、人の流れが、変わりつつあります。これからどのようになっていくのでしょうか。<br />
是非一度佐賀市をご見学ください。</p>

<p>私ども村岡屋も、お客様に喜んでいただくサービスとお菓子作りで頑張っていきます。<br />
今年もどうぞよろしくお願いいたします。<br />
</p>]]></description>
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<dc:creator>MuraokaAsa</dc:creator>
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<title>徐福がメジャーに？</title>
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<description><![CDATA[<p><img alt="jofukusinnpo.jpg" src="http://www.muraokaya.co.jp/asasan/archives/jofukusinnpo.jpg" width="251" height="354" /><br />
最近は徐福の話題が何かと多い、西日本新聞の座談会、西日本新聞では佐賀総局の南記者が徐福ゆかりの地を取材旅行して連続４回紙面を埋めた。<br />
９月２１日にはイオンと西日本新聞社の共催で佐賀でシンポジウムが行われた。<br />
ゲストの島田洋七さんを交えて笑いの中で不老長寿を探ったが、一汁三菜の粗食で日本古来の伝統ある食生活をし、いつも笑って朗らかにしていれば寿命は延びるという結論になった。<br />
和やかなお茶の間にお菓子があれば尚良いでしょう。<br />
９月末には済州島の２箇所でシンポジウムが開かれ、１０月１４日には中国の青島でシンポジウムが開かれる。<br />
徐福さんって誰？なんて言わせないわよ。</p>]]></description>
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<dc:creator>SuperUser</dc:creator>
<dc:date>2006-09-28T22:06:22+09:00</dc:date>
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<title>真夏の陽に</title>
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<description><![CDATA[<p>今年の梅雨は豪雨の爪あとを残して長い降りでした。やっとあけたと思ったらギンギンの日差し、体調もどうかなりそうですね。いよいよ夏の甲子園も開幕です。佐賀商業が甲子園に２年連続出場を果たしました。我が家のすぐ筋向いにグランドが見え、早朝から暗くなるまでバットの音を聞いてきましたので、心から応援したくなります。優勝旗を持って帰ったのは、何年前でしょう・・・・。<br />
さて山笠が終わって２週間にもなりました。飾り山の徐福を佐賀に飾らせていただきたいものと、人形師にお願いをしているところですが、願いがかなうと嬉しいです。天神のど真ん中で、表は徐福、裏は金印とまるで村岡屋の宣伝をしていただいているようでした。４日間徐福さんと、金印ロマンを山笠の前で配りました。<br />
<img alt="yamagasa.JPG" src="http://www.muraokaya.co.jp/asasan/archives/yamagasa.JPG" width="358" height="269" /><br />
</p>]]></description>
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<dc:date>2006-08-02T22:23:08+09:00</dc:date>
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<title>観光を考えて</title>
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<description><![CDATA[<p>今佐賀市では観光戦略プラン策定に向けて熱い議論が行われています。今までに決められたことの中で、まずターゲットを隣の福岡市の女性に向けることが確認されています。佐賀には恵比須さんが５００体近くもおられ、徐福伝説もあり、更に福岡にないゆったり、のんびりの癒しの風があることなどが売りになるのかと更に磨きをかける論議もしています。<br />
<img alt="ebisusan.JPG" src="http://www.muraokaya.co.jp/asasan/archives/ebisusan.JPG" width="240" height="362" /><br />
</p>]]></description>
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<dc:date>2006-06-26T22:59:04+09:00</dc:date>
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<title>10日恵比須のお祭りのあとに</title>
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<description><![CDATA[<p><img alt="jinja.JPG" src="http://www.muraokaya.co.jp/asasan/archives/jinja.JPG" width="903" height="600" /><br />
1月の初恵比須を催行したもの一同が必ず行かねばならないところが西宮の恵比須神社です。今年は5月10日のお祭りにあわせて20名で行きました。あいにくの雨でしたが、新緑がみずみずしく映えて見えました。佐賀に西宮から恵比須を勧請したのがおよそ300年昔、いわれある與賀神社にお祭りしてちょうど100年を過ぎ、町の有志でお祭りを始めて35年目に当たります。長い歴史のなかで、今では街角に四百数十体の恵比須像が立ち恵比須で町おこしをしているところです。<br />
さらに佐賀は徐福伝説が一番色濃く残っていて、恵比須は徐福であるとさえいわれています。<br />
　そこで西宮のあとの締め上げの旅行は、済州島に行くことになりました。西帰浦に徐福がここを通ったと書かれた滝があり、立派な徐福館と徐福像とがあり、さらに佐賀の恵比須の様に町のあちこちにトルハルバンおじさんが立っていて、本当に佐賀との関係が深いところでした。<img alt="futari.JPG" src="http://www.muraokaya.co.jp/asasan/archives/futari.JPG" width="396" height="451" /><br />
</p>]]></description>
<dc:subject>社長日記</dc:subject>
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<dc:date>2006-05-19T23:36:37+09:00</dc:date>
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<title>茶席のお菓子も気軽に</title>
<link>http://www.muraokaya.co.jp/asasan/archives/2006/04/post_16.html</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.muraokaya.co.jp/asasan/archives/CIMG0870_1.JPG"><img alt="CIMG0870_1.JPG" src="http://www.muraokaya.co.jp/asasan/archives/CIMG0870_1-thumb.JPG" width="266" height="200" /></a><br />
佐賀市の金立いこいの広場で今年も花みずき茶会が行われました。すばらしい天気に恵まれたものの、前日の雨で、芝の庭が十分に乾ききっていなかったので、会館でお薄がありました。募金箱に思い思いに入れられた浄財でハナミズキを植えたりボランテイア団体に寄付をしたり20年以上もつずけて今は季節の行事に定着しています。気取った茶席の菓子でなくこんなに気軽にお菓子とお茶がたのしめるのもうれしいことで、驚くほどの人々が訪れていました。気のあった仲間とお弁当をひろげて、存分に、太陽と空気を満喫した一日でした。</p>]]></description>
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<dc:date>2006-04-26T22:49:42+09:00</dc:date>
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<title>店先も百花繚乱</title>
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<description><![CDATA[<p><a href="http://www.muraokaya.co.jp/asasan/archives/hanaayame.jpg"><img alt="hanaayame.jpg" src="http://www.muraokaya.co.jp/asasan/archives/hanaayame-thumb.jpg" width="200" height="150" /></a><br />
（花あやめ）</p>

<p>立てば芍薬、座れば牡丹、歩む姿は百合の花・・・いずれを向いてもいまは百花爛漫のよい季節になりました。菓子屋の仕事では、お店や商品に季節感をどのようにあらわすかというのも大切な仕事のひとつです。</p>

<p>季節を一番あらわせるのに和生菓子があります。花のスケッチをデフォルメ化してその花をあらわすのですが、どうしても昔の形に落ち着き、むかしの職人芸のすごさを感じます。</p>

<p>季節感あふれるお店を覗いてみて下さいね。<br />
</p>]]></description>
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<dc:date>2006-04-19T10:01:58+09:00</dc:date>
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<title>青紅葉が美しくなります</title>
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<description><![CDATA[<p>新学期もいよいよ始まって、若葉もみじと、ツツジの季節に成ります。菓子屋では季節をいかに商品や、内装のしつらえに現すかと考えていますが、ほんとうに幸せな職業です。今朝の新聞に、水俣病の海に恵比須が安置されて、幸せを祈っている写真がありました</p>]]></description>
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<dc:date>2006-04-16T15:49:49+09:00</dc:date>
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<title>４月になって</title>
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<description><![CDATA[<p>佐賀城下ひな祭りも終わり、四月から佐賀市も新しい人事で、新産業部長の下経済、観光、広報事業が走り出す。一日も早く観光についての方向を定めたいと思う。今年の桜は長い期間楽しめた。県庁前や、神野公園、多布施川沿い、また個人の庭だが、学園横のフエンスから張り出した桜も見事だ。いずれも染井吉野だが、２日大分県で奇妙な桜を見て、桜の新種かと思ったが、なんと「てんぐ巣病」にかかったさくらだそうで、あちらもこちらも、ほとんどその病気にかかったさくらばかり、花が少なくなってやがてかれるそうだ。葉裏の病原菌で感染するそうだ。染井吉野がかかりやすく、山桜などの原種などは強いそうです。きれいでも人工で作られたもののひ弱さは桜にもいえるのでしょうか。<br />
</p>]]></description>
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<dc:date>2006-04-07T00:12:32+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.muraokaya.co.jp/asasan/archives/2006/03/post_12.html">
<title>佐賀城下ひな祭り</title>
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<description><![CDATA[<p>２月１８日から始まった佐賀城下ひな祭りは、気温も暖かくなり、日に日に内外からのお客様が多くなっているように見受けられます。毎年佐賀は趣向が変わり、さらにいちだんと活気が出ているように見えるという言葉はお世辞ではなさそうです。私も商工会議所女性会のたすきをかけて、鍋島家の大名雛を見せている、鍋島徴古館の入り口で甘酒の接待に立ち、道案内などをしているのですが、今年は恵比須の話しもでき、お天気にも恵まれて、多くの方に佐賀を売り込めている手あたりを感じています。まだご覧になっていない方はぜひお出かけください。<img alt="CIMG0610ama.JPG" src="http://www.muraokaya.co.jp/asasan/CIMG0610ama.JPG" width="320" height="240" /><br />
</p>]]></description>
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<dc:date>2006-03-12T20:39:45+09:00</dc:date>
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<title>『佐賀の恵比須は日本一』その２</title>
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<description><![CDATA[<p>恵比須様の信仰は日本各地にあります。一般的には恵比須、大黒と一対に置かれているようですが、大黒様は大きな袋を肩に担ぎうちでの小槌をもっていて、恵比須様は釣竿を右手に大きな鯛を横に抱えている姿が多いですね。佐賀の恵比須信仰は、恵比寿様だけが祀られているのです。たまに双体恵比須といわれているのもありますが、お相手は大黒様ではなくて、ご夫婦に見えます。何しろ旧市内で４百数十体、家の角々に、にっこり笑って座って居られるのですから、「佐賀の恵比須は日本一」といっても過言ではないでしょう。一番古い恵比寿様は寛文９年（１６６９年）の銘がある文字恵比須、恵比須像では、元禄３年（１６９０年）が判明しています。<br />
佐賀市は有明海に面し、城内まで縦横に走るクリークに沿って海運業も盛んに、直接荷揚げも行われ、東から西に長崎街道の中心でもあり、商業も盛んで、往来も大いに賑わっていたので、大漁祈願、商売繁盛、旅の安全祈願などの意味があったのでしょう。なんと今では、祈願をすれば宝くじが大当たりと話題になっているのです。次は当たると言われている祈願の仕方をお話します。<br />
<a href="http://www.muraokaya.co.jp/asasan/ebisu2.JPG"><img alt="ebisu2.JPG" src="http://www.muraokaya.co.jp/asasan/ebisu2-thumb.JPG" width="200" height="301"  border="0" ></a></p>]]></description>
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<item rdf:about="http://www.muraokaya.co.jp/asasan/archives/2006/01/post_10.html">
<title>佐賀の恵比須は日本一　その１</title>
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<description><![CDATA[<p>佐賀の街を歩くと家の角に石の恵比須像が置かれているのが目に付きます。坐高約４０から５０センチぐらいで台座の上に載っています。座っているもの、片足を下ろした半跏の姿、などがあります。鯛を抱えているものが大半ですが、面白いものに、大福帳を広げているもの、そろばんを持っているもの、踊りを踊っている立ち姿もあります。その笑顔の表情はさまざまで、ひとつとして同じ顔がないのです、この顔は誰かに似ているとか、こんな顔で笑えたらどんなによいだろうとか、表情を見るのも楽しくなります。なんと、その数は四百数十体といわれていましたが、最近行われた町村合併で広がった佐賀市で五百体以上になるのではないでしょうか。旧長崎街道沿いの今では裏道になっている古い町並に多く見受けられます。　　さて話は変わりますが、なぜか佐賀は宝くじがよくあたるのです。販売金額よりも当選金額が大きいそうです。すごいでしょう？恵比須さまの胸の宝珠にくじを当ててお祈りするとご利益があると、夢を追うツアーが東京、大阪あたりから来られるようになってきたのです。その続きはまたいたします。</p>]]></description>
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<dc:date>2006-01-18T23:11:28+09:00</dc:date>
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<title>にぎわった初恵比須</title>
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<description><![CDATA[<p>１月９，１０は佐賀で恒例の初恵比須のお祭りが行われます。大阪西宮から佐賀に勧請して１０１年目にあたり、商業人でお祭りを始めて３５回目のお祭りに大恵比須を勤めさせていただきました。福恵比須３名小恵比須３４名の祭典委員で行いました。以前は男性ばかりでしたが１０年ぐらい前から女性も加わるようになって来ました。女性では初の大恵比須を今回拝命して身の引き締まる思いでした。停滞消沈している佐賀の町ににぎやかさを演出しようと、女性たちに着物のパレードを呼びかけ、たんすに寝ている、留袖に日の目を当てて欲しいとお願いしたところ、１６０人の留袖の行列が実現したのです。なんと美容組合のかたがたの好意で日本髪に初穂を挿した本格的いでたちも十数人交じり賑々しさに大変喜んでいただいたようです。前日までの凍えるような寒さがその日から暖かい晴天になり今までにない人出になりました。お天気が何より有り難いことでございました。佐賀は日本一の恵比須の街と言われています。そのお話を次は書かせていただきます</p>]]></description>
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<dc:creator>SuperUser</dc:creator>
<dc:date>2006-01-13T23:06:37+09:00</dc:date>
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<title>私の初夢</title>
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<description><![CDATA[<p>正月３か日は穏やかな日が続きました。私は地元の神社、佐嘉神社、与賀神社、金刀比羅神社に参拝して社業の発展、社員の健康、それに今年、私が責任を果たさねばならない初恵比須の成功を祈願しました。金立の金刀比羅神社は佐賀平野を一望にする山腹にありますが、筑後川の河口が銀色に光って見え、南の有明海まで平野が広がるのどかな景色はきっと７〜８０００年の昔からある景色であろうと思いました。このほど金立から我が国最古であろうと思われる形が整えられた縄文時代の木製の皿が発掘されたのです。吉野ヶ里に象徴されるように豊富な古代の遺跡と穏やかな土地と人々、これこそ佐賀の誇れる資源ではないかと思います。やがて全国から人々が佐賀を訪れて楽しんで下さる日が近いことを確信しました。</p>]]></description>
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<dc:creator>SuperUser</dc:creator>
<dc:date>2006-01-04T21:44:23+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.muraokaya.co.jp/asasan/archives/2005/12/post_7.html">
<title>いよいよ今年も終わります</title>
<link>http://www.muraokaya.co.jp/asasan/archives/2005/12/post_7.html</link>
<description><![CDATA[<p>年末の数日は寒さも和らぎ、穏やかな大晦日です。あと１時間間弱で平成１７年が終わりますが、大きな災害、事故、事件が相次いで起こった年でした。今年のことを参考にまとめてみると、平成１８年は、災害の備えを各人で考えて準備すること、健康は自分でつくり、自分の体は自分で管理すること、統合され簡略化が進んでいますが、自分の生活もどう簡素化していくのかが課題かな？と思います</p>

<p>しかし新春早々私は、佐賀の初恵比須大祭に３５代大恵比須の大役を頂き責任を果たさねばなりません。お天気が何より案ずることです。元旦に一年の計を計りたいと思いますが、いよいよ人生もまとめの時を迎えていきます。絵に描いた餅にならないように出来る計画を練らねばならないでしょう。<br />
皆様にとっても来年はよいお年でありますようにお祈りいたします。</p>]]></description>
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<dc:creator>SuperUser</dc:creator>
<dc:date>2005-12-31T22:58:10+09:00</dc:date>
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